犯罪被害まとめ
家族に「座敷牢で自殺に追いつめる完全犯罪があるんだって」と監禁可能介護用仮設住宅を駐車場に建てられ、十数年間精神科病院に連れ回され同室で散々な嘘をつかれ「一生入院させる」と脅され強すぎる薬で暴行されながら、その時々のレイプ犯を幇助されてレイプ被害に遭わされ暴行され続けていました。
逃げ回りながら酷い事になり、軟禁状態で数年間ドラッグレイプされたり、子供まで苦しめると群発頭痛にレイプされたりしました。更に、警察官や消防職員や市役所職員も含めた町の人達や近所の暴走族と、家の壁や車やスピーカーも使ったPTSDと不整脈に対する集団リンチな事を叫ばされながらされました。
凄い殺意で死にそうに暴行されながら自殺に追いつめられ続けていました。十数年間基本的に被害も分からず下手したら人生も分からないぐらいの記憶喪失でした。恐怖と健忘の大混乱な状態で、統合失調症か解離性障害かと言われながら、訳が分からず弄ばれて暴行されていましたが、PTSDでした。
人生で初めていろいろ話した主治医から、保険会社(当時国保)に突かれた等とたまにおかしくなられながら、解離疑いのPTSDとの診断で治療を受け、2025年1月頃からフラッシュバックが無くなり、薬無しの経過観察後、医療と看護の意見付きでPTSDが治りました。加害者からの恐怖には耐えられない診断です。
幼少期、両親の政略結婚とお⾦絡みの問題があり、気づいた⺟親を⽗親が追いつめる事があり、この時に⺟親の子宮脱入院後の療養中の犯行の一部を⾒てしまった事もあってか、その愛人にその子供達の前で性的暴行をされ、その時の⼼臓マッサージの様なレイプから、全生活史健忘を起こしていました。
⼭村留学とされながら⺟⽅に助けようとされた事がきっかけで⽗親から⺟親が子供を苦しめる形にされ、⺟⽅もおかしくなり、この犯罪を「思い出したら病気になってしまうだろう」「座敷牢で自殺に追いつめる完全犯罪があるんだって」と計画され、大学以降記憶を思い出しかけた事から始められました。
強い精神薬での暴行で一過性健忘と同時に全生活史健忘も起こされ続けて、思い出せる全記憶が直近過去数ヶ⽉の記憶と被害の一過性健忘な状態を繰り返して、被害含めて記憶が分からず恐怖で、必死に記憶を思い出して助けを求めようとし続けていました。
強い精神薬とレイプで一⽇数回数年間拷問な事をされ続けている時は、思い出せる全記憶が直近過去数時間の記憶と被害の一過性健忘な状態の連続でした。家系的に弱い⽚頭痛体質と酷いPTSDに一過性健忘や全生活史健忘を起こされ続けて、生活や自殺や事故や傷害等で何度も殺されかけました。
突然恐怖な事をされて思い出しかけて震えあがりながら暴行され続けて、PTSDが酷くて脅迫や威嚇から恐怖で一過性健忘が起きる事もありました。凄く強い精神薬の影響で、記憶を思い出しかけるだけでも酷い眩暈が起きて、目眩の勢いで倒れて痙攣を起こして意識が⾶びながら健忘が起きる事までありました。
また、思い出しかけて少し目眩を起こしているだけでも、強い頓服薬での暴行や性的暴行を繰り返されていました。思い出す記憶は断⽚的で、フラッシュバックからの⽚頭痛等も酷くて、思考もなかなか進められず、⾝動きが取れないぐらい寝込みながら、恐怖政治で休ませても貰えずに繰り返されました。
生まれつきの様な感覚が女性的に弱い事で悩まれながら、弱くて痛い事が多い様な性的暴行を逆ギレされながら弄ばれてされて、健忘の連続で弄ばれながら、家族とレイプ犯数名にこの犯罪を繰り返されました。
薬での暴行では嘔吐も伴う目眩、目眩に対しての抗けいれん薬で痙攣、痙攣に対して起立性低⾎圧だと昇圧剤で胸痛、息苦しくて寝られない睡眠薬、⾝体が重くて動けない睡眠薬、気分の上がり下がりや酷い吐き気で寝込む抗うつ薬、朦朧と酷い目眩と放⼼状態や気絶や健忘を伴う頓服薬、嚥下障害等。
痙攣を起こして意識が⾶ぶぐらいの目眩や苦しさからの放⼼状態で一過性健忘と全生活史健忘を起こされ続けました。捏造の結果の強すぎる薬と、加害者の持っていた強い薬を使われ、用法用量を無視した暴行を受け続けていました。
犯罪被害まとめ詳細
[1995年春頃(当時10歳)]
自由恋愛の上の政略結婚の問題に気づいた⺟親を⽗親が友人関係で疑⼼暗⿁にもさせながら車のベーパーロック現象で事故に遭わせる事や子宮脱での入院と全摘出術と療養中の性行為など⾝体的精神的に追い詰める事。⽗親の愛人と子供達に誘拐され、逃げようとし暴行され拉致され、⼼臓マッサージの様に性的暴行されて全生活史健忘と左円錐⾓膜。市内で噂になり⽗親の経営していたスイミングスクールの経営破綻と⺟⽅への引っ越し。⺟親と祖⺟と町の人達に政治絡みで不登校⽀援とされ、思い出しながらのPTSDと⾶び降り未遂に夜驚症と嘘。⼩学校教師を追い返されながら児童相談所からの問題⾒逃し。⺟⽅は声をかけてきた弁護⼠に相談しながら⽗⽅に子供への再犯仄めかしや弟の親権や新聞沙汰で脅された様で離婚訴訟の取り下げ。⺟親は自虐的に宗教へ通いながらパニック障害と言われ、その薬を飲まされながらポケモン事件で健忘。虐めで⼭村留学だと⽗⽅の⼭奥への引っ越し。ショック療法と⾒せられて性教育と出させられてPTSDから朦朧と健忘。恐怖で教室に入れなくなり、両親の車で総合教育センターの適応指導教室へ通学。祖⺟やその友人達と⼭や海へ旅行後、⽗親のお⾦のプライドだと⾷事で虐待されて痩せ過ぎ状態。この頃、内科と眼科を跨ぐ医療訴訟を弁護⼠が解決し不仲になる事。眼科の引っ越し後は⽪ふ科の先生が入り、壁を殴って一階の⽼夫婦を追い出して居住権を主張する事。祖父の医院に指を詰めたヤクザが来る事。⽗親から⺟親へヤクザのフリをして話に行った話と一階が空いている話と将来思い出して病気になった時のために家を建てる話。⺟親に「座敷牢で自殺に追いつめる完全犯罪があるんだって」と話される事と、⽗親の愛人の裸の写真やその性病をアイスで冷やさせる事等をされて大荒れしている⺟親から一家⼼中だと大暴れされたり刃物を向けられる事。中学校からの不登校⽀援で何とか教室に戻れて底辺校に単願で進学。⾷事での虐待を継続されながら⾼等学校で特別内部進学枠を貰い、両親からの「将来必ず返すから奨学⾦をフルで」との言葉で大学へ内部進学。
[2005年6⽉の誕⽣⽇前(当時19歳)]
大学の同期生に性的暴行されて被害や関係性含めて一過性健忘。
[2006年2⽉から2008年2⽉頃まで]
再犯で隅に追い詰められて痴漢で一過性健忘を起こされながら気持ちを求められる凶行を半年程繰り返されながら、以前付き合ってる様に仲の良かった関係でサークルの友人に「付きまとってきて困ってる」と嘘をつかれ続けた。「腹黒い。悪になりたい。」と話されてエスカレート。恐怖と健忘でゲイを嫌って傷つけながら拒絶していた関係で警察に行くと脅されながら以降⽉に一回程レイプされた。⾎尿な体調不良や目の前での自殺未遂⼆回。「お前が病気だから悪いだろ!死ぬなんて駄目だろ!」と大騒ぎをされて学科の友人と責められた。以降の両親の後は自宅に宗教の人が来る様な事にもなりながら、自殺に追いつめる殺意で外での性的暴行⼆回と自殺未遂⼆回。家族の事で助けを求めて強要と突き落としな性的暴行と半年後の押しかけで暴力的な性的暴行で自殺未遂⼆回。
[2007年2⽉頃から]
メンタルクリニックで健忘からパニック障害と誤診されながら自殺に悩んだ事で数回説得されて、「ここしか空いていない」と病院へ入院。この頃家族に過去を思い出しかけた事で⽗親に⺟⽅へ謝る事を話しながら、入院を勧められた話をしていた。両親から大学へ勝手に休学届を出されながら毎⽇病院へ付きまとわれて、⺟親から過去を滅茶苦茶に発達障害のアスペルガー症候群だとする嘘と幇助、話が⾷い違う事で⽗親から統合失調症だとする嘘と幇助。病棟で約一週間患者に大騒ぎをされながら男性看護師に閉じ込められながら夜間定期確認で寝させてもらえず、逃げようとして閉じ込められて自殺未遂。この事の両親や女性看護師からの医者への責任追及。更に一週間医者に「死ぬかもしれないから家族の言う事を聞かないと出さない」と更に閉じ込められて、寝たきりで薬を強くされて痙攣の伴う薬で全生活史健忘。恐怖と健忘で朦朧と家族の言う事を聞きながら退院。同時に両親は近くに引っ越してきて、その自宅や車での押しかけで、医療絡みの脅迫や健忘への嘘や強い頓服薬での暴行をされた。
[2007年4⽉頃]
相談先の13歳年上の女性から性的暴行されてその場で薬を飲んで自殺未遂。EICUにて数⽇間意識不明。「死にかけてた」と言われながら導尿されながらベッドに拘束されていて、両親と女性から一過性健忘に「付き合っている」と嘘。両家挨拶な事も。女性の生活保護の福祉や病院へ捏造されながら更に性的暴行一回。この際強引なピアスと髪染めと解離性障害に追いつめようとされる事とネット絡み。メンタルクリニックへの電話診療で解離性同一性障害。逃げ帰った自宅で女性に電話をかけてからの硫化⽔素自殺未遂と女性と両親の押しかけ。
両親に自宅へ付きまとわれながら、女性の事を警察署に話そうとしながら、両親から病気だと捏造と幇助。両親に自宅に押しかけられたり必死に話そうとした両親の自宅で脅迫的に薬で暴行され続けて、家族の目の前で目眩や痙攣で何度も倒れながら、医者に起立性低⾎圧を言われて両親にも騙されて、突然の目眩痙攣で車での対物事故⼆回。
メンタルクリニックで「この薬は強すぎだから誤診」と言われて減薬。両親に病院に押しかけられて診察室内で同様に嘘と幇助。この頃上記の男性からの外での性的暴行⼆回での健忘も。
⺟⽅の祖⽗が⽪ふ科の駐車場に介護用仮設住宅を建てながら癌が⾒つかって数ヶ⽉の入院中に全⾝に転移して末期癌の終末療法でモルヒネを打ちながら亡くなる事。話に行っていた両親の家で薬での自殺未遂、翌朝まで⻑時間放置後に救急。
両親と祖⺟からの病院と大学への嘘と大学への責め立てと大学内への付きまといと捏造的な⽀援。両親に大学へ過保護を装われ付きまとわれて⽗親から「病気にした責任追及をしてきてやった」等。祖⺟の知人や⽀援センター所⻑の先生からの⽀援、結果スタッフから大学内へ⽀援。この頃上記男性からの助けると嘘の突き落としな暴行も。
大学の教授や健康推進センターに必死に伝えながら、大学内でのタバコを⾷べての自殺未遂を⼆回と⾶び降り未遂数回。家族に死ぬ前にと電話をした事から救急絡み。両親に更に病院や大学への責任転嫁で騒がれて、「一生年⾦受けて入院してたらいい」と診断書と受給と脅迫。両親に「教授に会わせろ」等と騒がれながら救急絡みで教授会な事になり、大学の先生から「家で休んでたらいい」とゼミ2とゼミ3の単位の出席免除と順位修正と以降の講義への出席拒絶。
[2008年]
院進学予定から一年留年の学部卒の確定。メンタルクリニックで「アスペルガー症候群の⽅が軽いから」と言われながら⽗親からの「一生年⾦受けて入院してたらいい」との言葉でそのための診断書。入院時の病院に伝えようとし、両親から更に病院への付きまといと嘘と責任追及。自宅へ押しかけられて車に乗せられる事も。両親に再び薬を強くされながら嘘と脅迫と薬での暴行。
この頃上記男性からの押しかけな暴行で「全部忘れてお前も頑張れよな」
(関係外で女性二人から脅迫的に⾦銭を取られる事とPTSDの話。この時朦朧と対物事故も。)
⽗親に引っ越しで逃げて生活を整えるための信用問題を話されて新宿の不動産に連れて行かれて引っ越し。生活を整えようとしながら強い薬で寝込んで保健センターに相談して、障害福祉の作業所の診断書のために今の病院を継続する話。同時に必死に泊りがけで話そうとした両親の家で何度か数⽇間に渡って脅迫的な薬での暴行と健忘の連続。環境を壊されながらの大学卒業で自殺未遂。最後にと家族に電話をかけた後暫く放置される自殺幇助と救急後、いつも通り更に捏造と脅迫と暴行の材料に。
[2009年2⽉から冬頃まで]
医者の「症状の無い特殊なタイプの統合失調症」という言葉に悩みながら、統合失調症の人とSNSで話そうとした事から、女性に福井県から引っ越しで押しかけられた上にお⾦を忘れたと泣きつかれて付き合い始めて、性的暴行で一過性健忘。更に性的暴行で放⼼状態にされ、子供を作ろうとされ、婦人科絡みと⾚ちゃんの人形の手⾜を折られる事。ストーカーと自殺未遂での脅迫と外での性的暴行⼆回。⽗親に騙されて引っ越しと女性の大暴れと警察への嘘と⺟親の警察への黙認な幇助。引っ越しまでされて追いかけられて、室内での大暴れと警察への冤罪での通報と⾝元引受人への署名。女性は新宿に叔⽗がいると引き渡されながら、⺟親に精神障害者のフリースペースを紹介されて逃げた。
両親から数ヶ⽉毎⽇脅されて薬で暴行されながら酷く薬を強くされて凄く酷い状態で悶えながら放⼼状態で寝込む事になり、吐き気や気分の波や目眩痙攣や苦しさ等。薬とお酒や⾶び降りでの自殺未遂に何回も追いつめられ、医者に対して「意味も無く死のうとした」と嘘をつかれながら、「私達の言う事を聞かないと入院しかなくなるよ」や「昔なら座敷牢だよ」と監禁での脅迫。チューブでの投薬な顎を削る手術の予約と奥⻭を抜く事。統合失調症の家族会の会⻑と患者の話から統合失調症とする人で犯罪被害を繰り返そうともされた。嘔吐や健忘の伴う電気ショックをすると脅迫されて自殺未遂をして「苦しい助けて」と悶えながら失禁するまで⻑時間放置されてから救急。逃げ場所を探しながら支援センター所長の先生の所にボランティアで通い出す事と、更に一生入院で脅迫されて奨学⾦の一括返済を強要される事。支援センター所長の先生の紹介でジョブコーチに母方の家へ訪問されながら「知らない⽅がいい事もある」「病識が大切」と精神疾患として就労⽀援。「嘘も⽅便」との履歴書や大手企業との合同⾯接会や筆記試験等。同時に両親の症状や冤罪等の嘘で医師に、「症状の無い特殊なタイプ」から人と必死に話そうとしている事を「強迫観念」等と更に薬を強くされ続けて、「重めに書いておく」と言われながら両親の嘘と一緒に「時に幻聴体験」と書かれながらのハローワークのための診断書。
(関係外で女性に闇⾦で困っている話と自⼰破産の話で朦朧と詐欺被害。)
[2010年6⽉から2016年3⽉11⽇まで毎⽇数回]
ネット経由で女性から逃げ場所で騙され、家族と共犯になられ、ボランティアや内定等で引っ越しで逃げようとしていた事も壊され、服やタオルやガムテープでの手⾜の拘束や椅子やベッドへの拘束と同時に⾝体反応が無くなるまでの性的暴行と薬での暴行を繰り返された。恐怖政治と医療行為の悪用と冤罪的な就労⽀援等を繰り返された。毎⽇数回⻑時間女性の癇癪の連続に必死に謝りながら暴行され続けて気絶も多く、全生活史健忘の連続に嘘や冤罪や責め立てもされた。また、関係性は不明だが、上記女性の友人関係だった。
薬での自殺未遂数回。⾶び降り未遂⼆回。タオルで⾸吊り未遂一回。刃物での自殺未遂四回。内一回は殺してもらおうとしたら殺人未遂の冤罪捏造を両親とされかけた。目の前での自殺未遂は許されずに更にレイプされ、死に追いつめられながら女性の過去の恨みの発散で弄ばれ暴行され続けた。
婚姻届や住⺠票請求、冤罪や症状等、強引に書かされながら、「病気でしょ!」とレイプや強い薬と医療福祉への嘘。思い出しかけると「妄想でしょ!」と更にレイプや薬での暴行。強引に子供を作られて中絶された。内定を得て逃げようとしてた事も恐怖政治や癇癪で壊された。ネット上の人間関係しか許されない上に「浮気でしょ!」とレイプ。「一人でして⾒せて!」含めて意識⾶び⾶びに強要されたり、全健忘の連続と冤罪で謝らされながらのレイプや、⽢噛み強要と冤罪で腕を噛んで耐えさせられるレイプや、性分化疾患の様な事から「自家受精して⾒せて!」や「ゲイでしょ!バイでしょ!」や「放置プレイだ」「獣姦が好き」等と異物や犬やナメクジを使ったレイプもされた。⾷事のためと家族の家や病気だとするハローワー
クやリッピングをさせられながらのデートやバター犬と強要されながらの犬の散歩等、連れ回されながら、「いい子にして待ってて」と直ぐに戻ってきてのレイプの繰り返しで軟禁状態にも。働いて私に楽をさせてや私のためにアプリを作ってと強要される事も数回。⾝体や行動や生活や人間関係や就労や買い物や⾦銭や着⾐の自由等の無さ等人権の無さと恐怖政治。
証拠隠滅もされながら上記男性や上記女性を跳ね除ける様な暴行も。「統合失調症の人は⾟い目にあったから罪に問われる事はない」や「私の⾟かった話を傾聴して」や「男性が酷いって教えてあげる」と、女性は統合失調症の病的な癇癪を起こし続け、生理でも⾎だらけに、ヘルニアでもブロック注射を打って、⽚側卵巣肥大でも薬を飲んで、インフルエンザでも、数年間一⽇数回震え上がりを隅に追い詰め突き⾶ばし、「私の事が好きじゃないの!?いけるようになって!」と、⻑時間の性的暴行と強い薬での暴行を繰り返した。「死にたい死なせて」と死を願わされながら「たーのしい!」と凶行され続けた。畳や床の上での暴行も多く、寝具の買い替えも四回。女性みたいと暴行されたり男性が出来ない事で更に癇癪で暴行されたり恨みの発散で暴行され続けた。よく床の上やベッドの通路に倒れて動けなくなっていて邪魔だと蹴⾶ばされる事も。女性用の性的玩具や丸めたティッシュや男性用の性的玩具でも暴行され、性分化疾患の様な弱さで痛さや内出⾎や腹膜炎な事も多々。服も買わせてもらえず、着させてもらえない事も。
毎晩強い薬とお酒を飲まされて息苦しくて朝⽅まで寝られない事。同時に⽇中の睡眠リズムが大切だとカフェインで睡眠の拷問もされて何度も駅の階段から落ちそうなる事や、アメリカでモンスターを飲んで死んだ人がいるとエナジードリンクを強要され続ける事や、男性は女性を守って死ぬものだと道路に押し出されたり突き⾶ばされる事も数回。机を蹴⾶ばされながら睡眠も許してもらえずに、入浴も出来ないぐらいの疲労や、床の上に寝させられ続ける事や、寝袋を買わされたりベッドの通路で寝ている事も。基本的に壁の薄い部屋でわざと分かるように暴行された。
家族は女性と共犯で嘘。両親と祖⺟が市議会議員と女性との生活保護にも。「結婚なんて紙切れだから」と結婚強要⼆回。同じ病院内の別の医者からの「僕は慎重だから」「解離性障害かも知れない」「カウンセリングを受けてみて」に対して両親が女性と殺人未遂の冤罪。女性の実家と両親の家の間で健忘に対しての嘘で引っ越し⼆回。大阪は女性の祖⺟の婦⻑時代の知人の医者のメンタルクリニックで女性が井⼾端会議。東京では⽗親のロボトミー殺人事件の話から病院。医者の「別々に話を聞いてみたい」から、女性に「カウンセリングのため」と診察のほぼないカウンセリン
グオフィス併用な神経内科クリニックに変えられながら「必要がない」とされ、恐怖政治で滅茶苦茶な事を紙に書かされて提出させられ続けた。
「声出しちゃえ」な暴行への⺟親の「そういった事は家の中では…」と女性の「リビングに私の居場所が無い!DVだ!」と弟が悪夢を⾒て大暴れして壁を⽊っ端微塵に破壊した事等から、一階に⽼人介護が入り道路側の部屋を増築され、2012年頃介護用仮設住宅へ引っ越し。介護用仮設住宅での数年間に点検で警察(後のリンチの時の警察官)や消防も。健忘から⺟親の隣の地下室での絵の教室。女性の外出後すぐに戻ってきての暴行で軟禁状態にも。祖⺟は知人経由での嘘で訪問看護ステーションとの医療と福祉の連携だと捏造隠蔽。両親は患者として通院・訪看を受けながら同様に医療と福祉の連携だと嘘。女性に叫ばれながらわざと分かるように暴行され続けて、祖⺟は窓全開で近所の人達と政治関係の合唱の練習で隠蔽、勢いで全国での合唱、更に大勢の友人への招待状と映画を観る会で隠蔽捏造。薬害だと新聞会社へ相談を勧められる事も。健忘に病気だとする嘘や責め立てな恐怖政治で病気を理由に奨学⾦の残りの全額免除の強要や女性や両親や弟からの目の前での犬猫の動物虐待も。この間、介護用仮設住宅は鍵と窓を反転させて監禁可能な話までされていて、後の2022年2⽉頃に思い出しながら確認した所本当だった。
[2016年3⽉11⽇]
女性と⺟親に救急へ連れて行かれて腹膜炎を疑われながら「原因が無いから」と自宅で約一週間寝込んだ事で「そういえば助けるって言ったね」と離婚。何か怖くて逃げようとしながら、朦朧と2017年3⽉13⽇迄薬を飲みながら⾝体や薬の強さ等で悩んで、殆ど⾝動きが取れないぐらいの酷い目眩で寝込んでいた。悩みながらネットで声をかけてきた女性と付き合って相談しながら子供を作られて2017年6⽉14⽇に結婚。2017年7⽉頃に2005年6⽉の被害から思い出し始めて、最初の病院へ相談して誤診を言われながら、祖⺟から紹介された市議会議員から「総合的な窓⼝」と言われて相談と、警察署(後のリンチの時の警察官)へ家族の事と上記男性の事を相談して「時効、証拠不十分、管轄外」等。
[2017年9⽉頃から2018年7⽉26⽇まで]
女性から思い出した事が完璧で潔癖な強迫性障害に沿わないとの性的暴行で一過性健忘、計十数回。群発頭痛で脳卒中の様な状態で、家族に救急で繰り返されるぐらいなら寝て治すか死のうとし、約三週間ベッドの上で寝込んで、「頭痛いって言わないで」や「子供は苦しめても許してくれる」と更に性的暴行を繰り返され、少し動けるようになったら脳卒中を起こさせようとも更に性的暴行。強迫性障害を理由にトイレ掃除をさせられてからの性的暴行も。過労死しそうに寝込みながら子供の事で悩みながら自殺に悩んだ事で、お腹へ刃物を突きつけられたり⻑時間お腹を冷やして⾒せつけられての脅迫と性的暴行。この際家族経由で警察沙汰に。健忘と過労死しそうな疲労で女性の強迫性障害を理由に離婚。子供が産まれながら必死に守ろうとして再婚。思い出しかけた事で性的暴行⼆回。⽚頭痛で救急。朦朧と過労死しそうな疲労感と恐怖で離婚。子供の事で相談されてから再犯。子供絡みや思い出した被害絡みで冤罪を言われながら子供を苦しめる話と子供絡みで脅迫強要なレイプと放⼼状態に布団を剥ぎとられながらの写真動画脅迫。⽚頭痛治療と同時にメンタルクリニックで解離性障害を言われながら追いつめられかけ状態。「解離でしょ」と強要され動画を撮られ脅迫される事も。マゾなのと性的玩具を買わされて強要もされるレイプや、トラウマの強要と動画を撮らされる強要や解離を強要されながらのレイプ被害も。回転寿司やステーキ店やピザ等宅配の強要も。家に押しかけられ続け、必死に警察を呼んで駅まで送り届けてもらう事(後のリンチの時の警察官の内⼆名)から被害終了。
この際、被害を思い出した事からメンタルクリニックへ駆け込み、「当時と同じ病名を言わざる得ない」「アスペルガー症候群」との診断書。家族に荒れられ、両親と祖⺟に自宅へ付きまとわれ、女性の幇助や子供の医療福祉へ冤罪や捏造。脳卒中で死ぬ等と思いながら 、過去の記憶で震え上がらされながら子供の生活費と税理⼠との脱税の話をされ、医者を騙したと強引に⽰談された。⺟親と祖⺟から上記男性への⺠事予定を医療訴訟を起こすとする捏造で保険の弁護⼠との責め立て。子供の事での必死に対して祖⺟から冤罪な電話や陰⼝をされて、訪問看護ステーション所⻑に女性のための訪問看護、市議と⺟子保険福祉、産科病院の院⻑先生で、更に子供絡みの冤罪。産科病院での出産時に冤罪的な話と女性の精神状態の話から子供を児相に預ける事。虐待されていた犬の保護。市議に女性との仲介と生活保護の話をされながらの被害相談で「そういえば統合失調症と言われてましたね」と言われる事。メンタルクリニックで「論理的思考が」、神経内科クリニックで「無理だと思うよ」と言われた事から、別のメンタルクリニックへ。女性からの被害後、女医さんが女性で怖くなり、2018年7⽉頃から別のメンタルクリニックに転院し、PTSDと鬱との診断。
[2019年夏頃から2023年3⽉30⽇ (2022年1⽉頃から不整脈が動悸息切れになり、2023年3⽉頃からほぼPTSDのみ)]
座敷牢だとする介護用仮設住宅を四⾯楚歌にしていた主に母方の町の人達の各種公務員含めた家族ぐるみに、近所の暴走族と爆走されながら上下関係の反転や威嚇や煽りを繰り返され、⾝体の酷い歪みからの捻挫や、酷いPTSDからの酷い冷え性や恐怖や不整脈等の体調不良へ集団リンチされ、自殺未遂や一過性健忘の連続。鍵と窓を反転して監禁可能な壁⾯ケーブルや穴だらけの介護用仮設住宅で、近所の人達に盗聴監視を⽰唆されながらされた。
家族に「レイプされてたんだよ!?もうやめて!」と必死になった事から、家族からの冤罪で警察官達(約7名)に「病院の迷惑だろう。覚えてる?忘れたかったんだよね?」と囲まれる事から始まり、その「防犯係だから警察署に行っても同じ」だとした近所に住んでいる様子の警察官達から理屈滅茶苦茶に威圧的背任等をされながら、メンタルクリニックで「保険会社につつかれた」と言われ悩み怖くなって病院に行けなくなり、近所の暴走族に爆走されながら母方の町の人達に危険運転を繰り返され、⼆階の⽪ふ科の先生から壁を叩かれて威嚇され、一階の老人介護の家からスピーカー重低音爆音で威嚇と煽りとお化け屋敷をされ、⺟親から「私は加害者だから」と全く知らない病院の診察券を作られてポストに入れられ、市役所では叔⽗の医院の福祉の人から「逃げ場所は用意できない。楽になりたければPTSDの病院へ」と背任され、恐怖や不整脈で叫ばされながら祖⺟と市議から「諦めが悪い」「元気?」と煽られ、近所でのバイト等からも煽られ全く休ませてもらえず、尋常じゃない酷い殺意の煽りと威嚇で恐怖と不整脈から一過性健忘を連続して起こされながら過労死しそうに自殺に追いつめられ続け、弟と近所の消防職員達から警察の様に周りを強引に追いやられながらその警察官達と消防職員達に助けてるふりで囲まれ続け、弟のボヤ騒ぎに駆けつけた消防職員達から不整脈を捏造隠蔽され、記憶⾶び⾶びに警察署の事で叫ばされながら⺟親と恐らく近所の人達からネットまで絡められ「ネット⾒たけど死ぬん?」等と煽られ、不整脈が自然治癒しながら必死にスピーカーで被害を再生して助けを求めた事で警察官達に囲まれてナイフでの自殺未遂に追いつめられ、「何を言ってるか分からない」と拘束されてから2023年3⽉29⽇に措置入院にされ、2016年頃迄の医療情報の上に⺟親から嘘をつかれ、叔⽗から介護用仮設住宅を建て壊されながら病院へ三ヶ⽉間入院。警察署の刑事からNPOを勧められる程助けてもらえなかった。病院にも行けない程記憶⾶び⾶びに震え上がらされ続け、何とか必死に駆け込んだクリニックで「一⽇十数回で疲労が原因だからトラウマの病院で薬を」と言われる事もあった。入院当初、患者に大騒ぎをされながら看護師に叫ばされながら監禁され一過性健忘。
[被害後]
2023年中は、健忘と恐怖と朦朧で、統合失調症と言われ悩みながら怖くて殆ど伝えられず、過去の暴行被害と家族の事をほんの少しずつ伝えながら、家族の知人のマンションで薬の副作用から目眩が多かった。2024年1⽉に家族の事が怖くなり、2024年2⽉に引っ越し、メンタルクリニックからPTSDでくらくらしているとして助けられた。
2024年10⽉26⽇
18年間とその後
2005.6〜2023.3
18年間の薬とレイプとリンチでの性暴力被害。
殺意の拷問殺人未遂被害で殺されかけました。
記憶飛び飛びに怒鳴られ謝りながら思い出し続け、
証拠隠滅と冤罪捏造で、訴えてみろとされました。
2024〜2025
記憶を思い出して、元気になりました。
誰にも話さないで幸せを頑張っていました。
性被害含めメンヘラ被害で逃げていました。
2026.1〜5
子供の事で警察相談しようとし過去管轄の警察被害。
過去同様に暴れられて、被害をばらまかれながら、
体調不良で寝込まされながら、性暴力されました。
20年間、狂気の愛をされた。
恐怖無理限界。泣き寝入り。
12才からITを頑張り、
ずっとITを頑張って、
逃げ回っていました。
好きになった人が好き。
Pansexual(全性愛者)です。
また好きな人達に会いたいです。
たぶんずっと警察から見守ってもらってました。
エスカレートされて助けてもらい泣いてました。
〜2026.3
警察署で過去と今を全部伝えてきました。
警察に生活相談をしながら生きてます。
2026.3.24
好きな人達に会ってきました。
凄く嬉しくて泣いてました。
2026.4.11-22
